【追記:開く】
それでは早速レビューしますよ。
実日ここかしこ 二十三、川窪万年筆店
p.114.〜p.115
photographs:Kasane Nogawa
hair&makeup:Michiko Naritomi(SHIMA)
記事内容は写真+コラムが2ページ。
万年筆そのものの綺麗さや、昔から作り続けられているものの魅力、記事の中で実日子さんは川窪万年筆店を訪れて感じたものを素敵な写真とコラムで紹介されています。
この記事を読んで私もちょっと万年筆が欲しくなりました。
パソコンや携帯でメールを送ることが多くなり、以前に比べると紙にペンを使って文字を書くことが少なくなってきているように思います。
だけど手書きの手紙やハガキをもらったりするとうれしいもの。
ちょっと気に入ったペンで手書きで文字をしたため、久しぶりに友達に手紙でも送ってみようかと思ったのでした。
この川窪万年筆店さんは製造・販売ともになさっているそう。
ちなみに
HPと
川窪万年筆店・新着案内というブログを運営されているようで、ブログの方で装苑での実日ここかしこのことも
記事に書かれております。
HPの方では商品カタログを見ることができ、通信販売も受け付けていらっしゃるようです。
万年筆に興味がある方とか欲しくなった方は覗いてみては。
ポチしてくれると小躍りします
傘の心斎橋みや竹kasaya.com(前原光榮商店の傘を取扱い)
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